完全オンラインで英国MBAを低料金・短期間で取得!

今や世界では、MBAは経営管理層にとっての「運転免許証」ともいえ、もはや所持していて当然の学位となりつつあります。
そのMBAを取得するために大金をはたき、キャリアを中断して海外留学する必要はありません。
日本にいながら、低料金かつ短期間、さらに完全オンラインカリキュラムで、国際的に通用するMBA学位が取得できます!

英国の教育システム「MBA top-up」を日本で初めて採用!

英国の教育システム「MBA top-up」を日本で初めて採用!


変化の激しい現代のビジネス環境を生き抜く経営管理層には「プレイングマネージャー」であることが求められています。
また、MBAホルダーには常に結果責任が求められるというシビアな側面も忘れてはいけません。

当校では結果を出せるMBAホルダーの育成と輩出を念頭に置いたスクール運営を常に心がけています。
画期的なシステムと双方向の授業スタイル、そして実務経験豊富な講師陣による実践的な授業カリキュラムがそれを支えています。

画期的な学位取得プロセス

当校は英国の教育システムであるMBA top-upを日本で初めて採用した高等教育プロバイダーです。
PGD(Postgraduate Diploma:大学院課目課程)を修了したうえで英国の国立大学であるAnglia Ruskin University(ARU)のMBAコースにTop-upし、すべての課程を修了することで、世界に通用する英国のMBA学位を取得することできます。

インタラクティブな授業

MBA学習には教員やクラスメイトとのリアルタイムでの意見交換が必須であり、それが実践的にビジネスを考える思考力や的確な意思決定力にもつながっていきます。
さまざまなツールを駆使し、オンライン授業といえどもコミュニケーションを重視した、インタラクティブな授業を展開しています。

実務経験豊富な講師陣

アカデミックな学問とは一線を画すMBAの講師には、経営管理学の豊富な知識はもちろんのこと、ビジネスの第一線での実務経験が求められると当校は考えています。そのため、当校の講師陣はそのすべてが現役で活躍するビジネスパーソンです。論理だけに精通した「宮廷詩人」のような教員は1人も存在しません。

MBAを、飛躍を目指すすべてのビジネスパーソンへ

当校のリーズナブルで速習的なMBAプログラムは、あらゆるビジネスパーソンに対して効率的なステップアップの機会を提供します。
経営管理に関わる広範な領域の知識を実践的に身に付けることができるMBAは、飛躍を目指すすべてのビジネスパーソンに寄与する学位です。
「学生の声」で卒業生の生の声をご確認ください!

管理職を目指す方

管理職を目指す方

MBAでは、視座を高く、視野を広くした学習が求められます。経営管理層の視点から実践的にビジネスを学ぶことが、リーダーとして相応しい知識とスキルを養います。

転職をお考えの方

転職をお考えの方

転職を考えるビジネスパーソンにとって、MBA学位は大きな武器となります。ビジネスの共通言語ともいえるMBAの知識が、経営管理層の大きな信頼につながります。

起業を志す方

起業を志す方

マーケティング、ファイナンス、HRM、意思決定など、経営に必要な知識をまんべんなく身に付けることができるMBAは、間違いなく起業への大きな手助けになります。

「学生の声」をみる

MBAとは?他校との違いは?当校の特徴をさらに詳しく!

学習システムや特徴など、当校のMBAプログラムをさらに深く知っていただくための情報をまとめました。
MBA学習のうえで心がけていただきたいことや、他のMBAプログラムとの比較に役立つ情報など、
たくさんの記事を公開しておりますので、ぜひご覧ください!

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Anglia Ruskin University(ARU)

Anglia Ruskin University(ARU)は、英国のケンブリッジにメインキャンパスを置く国立総合大学で、1858年に創設されました。
Times Higher Educationの大学世界ランキングにおいて、ARUは301-350位に位置しており、国際的にも評価の高い大学です。

ARUは、当校で得られるPGD(Postgraduate Diploma)をMBA取得に必要な課目課程として認可し、ARUにおけるMBA課程を修了した学生にMBA学位を授与します。

料金は合計198万円(税込)

当校はMBA教育の門戸を広げるため、非常にリーズナブルな価格設定を行っております。
以下はMBA取得までにかかる費用の全額です。
ぜひ他の教育機関と比べてみてください。
※再履修が必要になる場合などは別途料金が発生します。

入学金
44万円(税込)
授業料
154万円(税込)
合計
198万円(税込)
詳しく見る

まずはお気軽にお問い合わせください。

プログラムに関するお問い合わせ、質問等お気軽にお問い合わせください。
お申し込みをご希望のすべての方には、事前にオンライン説明会をお受けいただいております。説明会ではMBAとは何かという基本的な内容をはじめとして本プログラムに関する詳細なご案内を行わせていただいております。
お問い合わせ

MBA取得までのスケジュール

当校のMBA top-upプログラムでは最短2年未満でのMBA学位取得が可能です。また、ローリング・アドミッション制度の導入により毎月入校が可能なため、思い立ったときにすぐに学習を開始することが可能です。これはほかの日本国内のMBAスクール…

MBA課程に論文があることの意義

当校のプログラムの第2ステップにあたるAnglia Ruskin University(ARU)のMBA課程では、「Action Research Project」と題された論文に準じる提出物が課されます。「論文に準じる」というのは、この課…

MBA取得までのスケジュール

当校のMBA top-upプログラムでは最短2年未満でのMBA学位取得が可能です。また、ローリング・アドミッション制度の導入により毎月入校が可能なため、思い立ったときにすぐに学習を開始することが可能です。これはほかの日本国内のMBAスクール…

MBA課程に論文があることの意義

当校のプログラムの第2ステップにあたるAnglia Ruskin University(ARU)のMBA課程では、「Action Research Project」と題された論文に準じる提出物が課されます。「論文に準じる」というのは、この課…

MBAとは何か?MBAの基礎知識

MBAの取得を考えている人でも「MBAは何の略か?」「MBAはどういった学問か?」など、基本的とも思えるこれらの質問に答えられない人が少なくありません。MBAの取得を考える際はまずMBAとは何か?という基本的な知識を押さえるところから始めて…

MBA学習から得られるもの

ジェネラル・マネージャーとなるために必要不可欠な要素が広く学べるMBA。そんなMBA学習にはほかの学問とは大きく異なる特徴があります。ここでは絶えず変化するビジネス環境で戦い続けるために必要なMBA学習における心構えや考え方について、そして…

MBA取得までのスケジュール

当校のMBA top-upプログラムでは最短2年未満でのMBA学位取得が可能です。また、ローリング・アドミッション制度の導入により毎月入校が可能なため、思い立ったときにすぐに学習を開始することが可能です。これはほかの日本国内のMBAスクール…

よくあるご質問

当校のプログラムやシステムなどについて、よくあるご質問とそれに対する回答をまとめました。
「Q」をクリックいただくと回答が表示されます。

MBA top-upとはどういうシステムですか?
MBA top-upプログラムは、包括的なMBAプログラムとは違い、最初にPGD(Postgraduate Diploma[大学院経営管理学課目課程])取得のためのコースに入学し、修了後に提携大学のMBAコースに入学し論文を提出することで MBA学位が取得できるというシステムです。

英国ではMBAプログラムは基本的にPGD課程と論文によって構成されています。両方を修了することで修士号であるMBAの学位を取得できます。 しかし、何らかの事情で論文を提出しない場合はPGDのみが授与されます。PGDは英国では就職において評価される修了書です。

包括的なMBAプログラムとMBA top-upプログラムを比較すると、授業料、入学基準、課目数、学習期間などに違いがあります。多忙なビジネスマンや学習予算に限りがある方、早期にビジネスに応用したい方、さらには大学卒ではないもののMBAを取得したい方等にも適した画期的なシステムです。
なぜ格安でMBAが取得出来るのでしょうか?
英国特有の教育のシステムと、英国高等教育機関や英国大学の協力のもと、受講者の金銭的負担をなるべく低く抑えられるように、学習上有用なインフラを除き、無駄な時間と経費をかけない運営を当校が行っているためです。

過剰に華美なカタログや広告、不必要な設備を排し、その分を参加者に還元しています。コンテンツ提供を最も重視している関係上、必要としない経費は省いています。
テキスト代はどのくらいかかりますか?
テキストの購入は必須ではありませんが数万円程度です。経営戦略など世界共通の重要な理論等は、習得するためにテキストを学習されることをお勧めしますが、授業においてはハンドアウツやパワーポイントの資料を無償で提供しており、なるべく費用のかからない学習が出来るようになっています。

海外のビジネススクールではテキストを買う学生はそれほど多くありません。日本人はテキスト主体の勉強に慣れているために率先して買う傾向がありますし、購入を義務づけている日本のビジネススクールもあると聞きますが、本来のMBA教育はテキストベースの学習ではありませんので、無理に購入する必要はありません。
MBA top-upの世界的動向はどのようになっていますか?
すでに英国、豪州、ニュージーランドの大学ではMBA top-upが増えてきています。

現在の通信技術の急速な進化や経営のスピード、ビジネスマンの多忙さを考えれば、より低い授業料で、短期にMBA的学習を修める傾向になる事は想像に難くないことです。

もはや長い年月をかけてMBA的学習を行うことは現在のビジネス環境に合わなくなってきています。

MBAは研究することで評価を受ける学位ではなく、ビジネスの世界で実績を出して初めて評価される学位であり、結果が全てです。そのために多くの学習をすることは否定しませんが、個々人が消化できる範囲や自身のビジネス環境、目的によって学習の範囲を定めることが重要です。
このコースはどういう高等教育のシステムを利用しているのでしょうか?
このコースは、「国境を超える高等教育」という概念の「プログラムの移動」の中に含まれるFranchiseとArticulationというシステムを採用しています。

ユネスコのレポートにもありますように「国境を越える高等教育」には、「人の移動」、「教育機関の移動」そして「プログラムの移動」があります。
教員評価システムはありますか?
あります。学生が教員の講義内容や準備について、つまり授業の質について評価をする制度はMBAスクールでは必須です。

残念ながら当校の質に見合わないと判断される場合は教員の交代はあり得ると考えています。これも教育の質の保証の一環です。

ただし、学生の評価だけでは判定ができないこともあり、どの点が問題かは検証が必要です。その場合は英国側と協議を行うケースもあります。
入学定員が毎月5名とのことですが、どのような入学スキームになっていますか?
通常MBAプログラムは、ある一定の人数の独立したクラスで全行程を実施しますが、当校のPGDコースは各課目から毎月入学できる「ローリング・アドミッション」を導入しています。入学手続きが完了すれば、すぐに入学できます。毎月新入生が入学することにより、常に新鮮で刺激的な授業を行うことができます。

8ヵ月8課目を修了した方から英国国立アングリア・ラスキン大学の論文コースへの入学申請をします。

クラスの人数があまりにも増えるとチューク&トーク形式の授業となることが懸念されるため、学習効果と授業のクオリティを保つ目的でひと月あたりの入学定員を5人までとしています。
英語に自信がないのですが何かサポート体制はありますか?
英語そのもののサポートはありませんが、課題をどのように書いていくべきかの指導は都度あります。課題、論文はすべて英語で書いていただく必要がありますので、その点を踏まえて一定の努力が必要です。

今の時代、経営管理学の世界の共通言語が英語であるとも言えますので、英語ができないMBAホルダーはネガティブ評価となってしまいかねません。

ただし、基本的に英語学習プログラムではなくビジネスプログラムですから、あまり英語への苦手意識を持たずに取り組んでいただければと思います。

英語学習というと英会話をマスターする必要があるかのように誤解されることがありますが、学習した各課目のキーワードを基本に、課題と論文の作成に焦点を絞り学習を行うことで負担を軽減することが可能です。
その為に、教員及び事務局が課題と論文作成のケースを学習する勉強会を開くなどのサポートを行っています。
英語能力に関する入学基準はありますか?
申込書類等にIELTS、TOEFL点数を記載する項目はありますが、特に基準点を求めてはいませんし不問です。
これは当校の特典でもあり、英国側からの信頼の結果によるものです。
必須課目が8課目では少なすぎないでしょうか?
通常のMBAプログラムであれば課目は10以上あります。一方、当校のPGDコースは専門的な課目群でまとめられているため8課目となっております。その後に進むMBAコースとも連動しますので、PGDとMBAの両課程を合わせて通常のMBAプログラムと同等になるというイメージで捉えていただければわかりやすいかもしれません。

MBAは知識偏重型の記憶学習ではなく、学び方がより重視される学問ですので、MBA的な学び方を身につけさえすれば、その後は自主的に学習を進めていっていただくことができるでしょう。頭を知識で埋め尽くすのはかえってマイナスです。
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